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レントゲンなどの画像検査では映らない身体の不調が存在します

レントゲンなどの画像検査では映らない身体の不調が存在します。

主に慢性的な痛みや症状などが該当します。

急に痛みや症状が出た場合は、レントゲンなどの画像検査や血液検査など、何らかの病理的な問題が起きていることが多いと思われます。

慢性痛は、病院などで検査を行なっても何も引っかからないことが多いです。

慢性痛は、内圧、呼吸、循環、滑走などが破綻した際に発生することが多いのです。

例えば内臓について考えてみます。

内臓を「ただの臓器」ではなく、位置と可動性をもつ運動器官として考えてみると、姿勢と呼吸への影響がみえてきます。

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川崎浩司

「ながさき整骨院」代表  川崎浩司

厚生労働大臣免許 柔道整復師

2012年開業 目立つ看板を出さずひっそりと口コミ中心のスタイルで運営中。

人見知りで人前で喋ったり、目立つことが苦手なのに、うっかり(株)医療情報研究所から2018年に全国の徒手療法家向けのDVDを出版

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