坐骨神経痛 椎間板ヘルニア 腰痛

豊島区池袋/東長崎「ながさき整骨院」長引く重度な腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の克服への整体

更新日:

Contents

豊島区池袋/東長崎「ながさき整骨院」の長引く重度な腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の克服への整体

初めまして。

「ながさき整骨院」代表の川崎浩司です。

この度はサイトへのご訪問ありがとうございます。

このページをご覧になっているということは、長引く腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛でお困りでしょうか?

実は私も長年、腰痛で悩んできました。

そのお陰か、自分でも様々な仮説を立て、研究しました。

また、腰痛治療の学びにも時間もお金もかけました。

そのお陰か腰痛治療が得意になり、「ながさき整骨院」へ来院させる方の6〜7割は腰痛・ぎっくり腰、長引く腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の方です。

腰痛は現代病とも言えるかもしれません。

これだけ医学が発達しても、腰痛の方は不思議と減らないのです。

でも安心してお任せください。

治らないと言われていた私自身が改善しました。また、来院された多くの方が腰痛から解放されています。

少しでもあなたのお力になりたいと思います。

あなたは腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛でこんなことでお悩みではないでしょうか?

  • 腰だけでなく、お尻や脚まで痛くなってきた。
  • 常にギックリ腰になりそうな不安感がある。
  • 腰がいつも張っていて固まっている。
  • 朝起きると、腰が痛い。
  • 仕事をしていると腰が痛くなって集中できない。
  • 腰痛が一生良くならないのかと不安だ。
  • 腰痛だけでなく、肩こりもつらい。
  • ヘルニアかもしれないと言われた。

でもご安心ください。

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の80%は手術なしでも改善します。

では、なぜ「ながさき整骨院」で施術を受けると、これまで良くならなかった腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

が改善するのでしょうか?

ギックリ腰のような形で腰を痛めてしまって、歩くのもやっとという状態でした。

今日の来院のきっかけを教えてください。

ギックリ腰のような形で腰を痛めてしまって、歩くのもやっとという状態でした。病院も行きまして、整形外科で検査をしたら「ヘルニアの疑い」と言われましたが、どうなのかな?と思い、こちらにお伺いしました。

症状はどうでしたか?

腰も痛いんですけど、お尻も痛い、足も全部しびれているような状態でした。

施術が終わっていかがですか?

歩くのもは腰をまっすぐ伸ばせなかったんですが、まっすぐ伸ばして違和感なく歩けるようになりました。ヨチヨチ歩いていて、みんなに「ペンギンみたい」なんて言われていまいした。それが今では、普通に歩いていても歩けるくらいになり、腰が痛いのを気づかれないと思います。

今日はまさかの場所の調整で大幅に改善しましたね(笑)

今日は色々と試してもらったんですが、手の中指の調整が一番改善しました。前から少し、曲がっているような気がしたんですが、手の中指の調整でこんなに改善すると思わなくてびっくりしました(笑)

「※施術効果には個人差があります。」

ギックリ腰気味でズキッとする痛みをなんとかしたいという思いでネット検索し、仕事の後にでも通える「ながさき整骨院」をみつけ、藁をもすがる思いでお電話したのが始まりです。


腰痛が酷く、接骨院やマッサージに通っていましたが多少改善されてはしばらくすると痛みが出るという繰り返し・・・。
ややギックリ腰気味でズキッとする痛みをなんとかしたいという思いでネット検索し、仕事の後にでも通える「ながさき整骨院」をみつけ、藁をもすがる思いでお電話したのが始まりです。
身体の歪みからくる慢性的な腰痛、頭痛、肩こりが通っているうちに和らぎ、施術を受けた後は本当に痛みが取れます。
今は腰痛はほとんど改善され、以前の様な痛みは無くなり、週一回の通院から隔週の通院になりました。
同じ症状で繰り返すような方は、施術をうけてみると良いと思います。

山本さん 45歳 会社員
「※施術効果には個人差があります。」

通院のきっかけ :ギックリ腰の治療

通院のきっかけ :ギックリ腰の治療

整骨院に通うのは初めてでしたので、最初はとても緊張しました。
なぜギックリ腰になってしまったのか、現在体がどのような状態にあるのか。
通院して約1か月が経ちましたが、痛みは無くなりました。
先生にアドバイスしていただいた事を意識して姿勢を正して生活していると体の調子が良いように感じられます。
治療ももちろんですが、おしゃべりがとても楽しいです!
仕事帰りに寄らせて頂いてますが、治療&おしゃべりで笑ってストレス解消になっています。(笑)
これからも宜しくお願いいたします。

兼田さん 30歳 会社員

「※施術効果には個人差があります。」

 

新しい腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

の考え方

腰痛は生涯で3人に一人が経験すると言われている症状です。

腰痛で病院を受診し、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、腰椎分離症、腰部脊柱管狭窄症・・・等の病名を診断され、腰痛がもう治らないのか、一生付き合っていくしかないのか、と絶望したり、不安になった方も多いと思います。

実は腰痛の80%は手術をしなくても改善して、腰痛が再発しないようにマネージメントができます。

ではなぜ、長引く腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

の80%は手術なしで改善可能なのでしょうか?

理由その1 腰痛のための正しいガイドラインが普及していない。

2012年に日本整形外科学会・日本腰痛学会から腰痛診療ガイドラインが発表されました。

従来型の腰痛診療とは全く違う観点が書かれています。

あまりメディア等も大きく取り上げられていませんし、多くの病院でもこのガイドラインに沿って腰痛診療を行っていません。

海外の腰痛診療とは異なり、未だに30年以上前の腰痛診療ガイドラインがまかり通ってるいるのが現状です。

理由その2 腰痛診療の停滞

腰痛患者が減らない理由として、日本では腰痛症に対してのガイドラインが普及しておらず、腰痛の考え方や治療へのアプローチが30年前から停滞していることが挙げられます。

近年、世界的な腰痛の権威たちは、これまでの腰痛診療が疼痛の軽減にとらわれ過ぎたこと、身体全体ではなく、一部分(腰部)しか診ようとしなかった点に問題があったことを認めています。

腰痛を全身の機能的な側面から考えるべきだと提言しています。

つまり、痛みを抑え込むことが治療のゴールではなく、昨日低下(不全)を起こしている部位を回復させ、患部に負担をかけないように患者を導いていくことが重要なのです。

未だ日本の腰痛診療では、痛みを抑え込むことが治療のゴール設定に終始しています。

理由 その3 構造的診断(画像所見)の限界

器質・構造的な問題にフォーカスした診断を構造的診断と言います。

その基本は「痛みの関節や椎間板などの器質・構造的な変形や破綻にある。という考え方です。

旧来は、多くの医師や治療家たちは、構造的診断に基づいて腰痛症の治療を行ってきました。

現在も腰痛の原因は椎間板ヘルニアや椎間板に変性、腰椎の変形であるとする医師が多くいます。

こういった風潮を「ヘルニア神話」と小馬鹿にする専門家もいます。

最新の腰痛診療ガイドラインにも記載がありますが、構造的な問題と腰痛の相関性は低いことが明らかになり、構造的診断に偏り過ぎた診療スタイルを見直すべきだという動きが、ようやく日本でも少しずつ高まってきています。

つまり、画像所見で問題が見つかっても全く自覚症状がないケースもあれば、関節や椎間板に変形はないのに、日常生活に支障が出るほどの強い痛みを訴える方もいるのです。

理由その4 保険に依存した診療

日本の保険医療制度は所得に関係なく、誰でも平等に良質な医療を受けられる素晴らしい制度です。

一方で、医療の質の向上を妨げ、事務的で柔軟性が乏しい医療が横行する原因になったとも言えます。

現行の保険診療の点数制度では、一日のたくさんの患者さんを診ないと収益が上がりません。

患者を診るというよりも、患者を捌くということになってしまいます。

ほとんどの医療機関では一人当たりの診察時間・治療時間を極端に短くせざるを得ません。

リハビリや整骨院での治療も同様です。

5〜10分程度、お茶を濁すようなリハビリやマッサージをして治療というより、どうやって捌くかということに重きが置かれます。

本来なら一番重要な、触診や徒手検査など、手を用いる検査を省略し、「問診→画像検査→画像所見をもとに診断→薬の処方」というルーチンで診療しています。

実は触診や徒手検査は、経験や技術、勘、センス等の医師や治療家の技量の差が歴然と出ます。

省略して短時間で済んだ方が、ボロが出にくいという病院側のメリットもあります。

問診も同様です。

医療者側の経験や力量が大きく影響します。

誰にでも同じようにできるわけではありません。

手術は最後の手段

「手術が役に立つのは、腰背部の問題を持つ患者、約2%と考えられ、手術の不適切な実施は大きな影響として慢性の腰背痛障害の可能性を増すことがある。」

引用 「脊椎のリハビリテーション」

人の体は一度メスを入れたら切断された細かい神経や血管が完全に元通りになることはありません。

「一定期間安静にしても改善しなければ、手術するしかありません」

という考えは、旧来のガイドラインでは一般的でしたが、最新の海外のガイドラインでは、手術がファーストチョイスではなく、下肢と股関節の機能回復をさせることに最善を尽くせ、と書かれています。

ゆっくりとですが、日本でも広まりつつあります。

腰痛治療のキモは手や足へのアプローチにあります。

土台である足は一番重要視しています。施術後に腰痛が出てきてしまうのは、土台の足首がおかしな状態で施術が終わるので、歩いているうちに身体がおかしくなってくるのです。

土台の足首がおかしいままだと、いくら骨盤や背骨を揃えても、たった瞬間にすぐに身体はおかしくなってしまいます。

手も同様ですね。手を使わない日はないと思います。その肝心な手がおかしいままですと、せっかく身体を揃えても、手を使うとたちまちすぐに腰痛が出てきてしまいます。

腰痛治療のキモは足や手にある言っても過言ではありません。同様に足指や手指も非常に重視しています。

もう限界になり、義理の息子にネットで調べてもらい口コミ1番とネットに出ているから「お母さん、ながさき整骨院に行ってみたら?」
と言われ、半信半疑でながさき整骨院に行ってみました。最初は緊張と本当に治るのだろうか、いろいろと整骨院、整形外科に長年行っていた私にとっては不安がいっぱいでした。
一回目に治療が終わった時に体に感じるものがありました。
あれ? いつもの身体ではないと、別にマッサージをしたわけではないし、変だなあと納得しないまま2回、3回と重ねるうちに、身体がらくになり痛みもやわらぎ、まほうにかれられた感じでした。
今では2本足で歩けて階段もすいすいです。
とにかく日に日に治っていくのがわかるうれしさ最高ですね。
説明もきちんとして下さるので、理解しながら治療を受けることが出来ます。その他にさまざまな病気も改善された気がします。
先生に感謝です。ありがとうございます。
足立さん 65歳 会社員
「※施術効果には個人差があります。」
 

高校生の頃から腰痛に悩まされていました

 

高校生の頃から腰痛に悩まされていましたが、今ではほとんど痛みは無くなりました。
どこに行っても良くならない方は、是非施術を受けてみて下さい。

26歳 会社員 高畑さん

「※施術効果には個人差があります。」

ギックリ腰で歩くのも困難でした。

ギックリ腰で歩くのも困難でしたが、治療のおかげで日常生活に支障が出ないレベルに回復しました。
質問などにも丁寧に答えてくれる信頼のできる整骨院です。

星川さん 36歳 会社員 
「※施術効果には個人差があります。」

おわりに

いかがでしょうか?

これまで受けてきた腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛に対しての施術が不適切だった可能性があったことをご理解いただければ幸いです。

 

http://s-nagasaki.com/youtsuu/post-2561/

http://s-nagasaki.com/youtsuu/post-2511/

http://s-nagasaki.com/youtsuu/post-2472/

メールでの無料相談も受け付けております。

いきなり施術予約申し込みは不安だと思います。

施術前に、一度メールでご相談をしていただくことをお勧めしています。

長年のお悩みや現在の体の状態、「こんな些細なことでも良いの?」でも何なりとお気軽にご相談ください。

お互い、合う合わないがあると思いますから、施術予約の強要はいたしませんので、ご安心くださいね。

お名前 (必須)

電話番号(必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容
予約質問・ご相談営業・取材

メッセージ本文

365日配信無料メルマガ
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

川崎浩司

「ながさき整骨院」代表 合同会社FRAGMENT 代表 川崎浩司 厚生労働大臣免許 柔道整復師 WCCA認定 上級ウェブ解析士 医学的根拠に基づいた施術のこと、体作り、ダイエット情報を発信していきますのでよろしくお願いします! 詳しいプロフィールはこちらこちら 

-坐骨神経痛, 椎間板ヘルニア, 腰痛

Copyright© 東京都豊島区東長崎「ながさき整骨院」 , 2018 All Rights Reserved.