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動物の立ち方を人間がやると、どうなるか?

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動物の立ち方を人間がやると、どうなるか?

面白い記事を見つけました。

動物って、こんな感じで立っているんですね。

ちなみに、わたしはペンギンやったら尻餅ついて、後ろにコケましたw

馬は、やる気すら起きませんw

 

引用記事

http://ameblo.jp/oldworld/entry-10048600968.html

人間が「動物の立ちポーズ」

をどこまでできるか。

ということで、まずは

■イヌの立ちポーズ■
犬のポーズ

イヌでもネコでもいいわけだが、

四つん這いになり、

「かかと」を上げて、手足の指だけ地面につける。

誰でもできる楽勝なポーズだ!

次は

■鳥の立ちポーズ■

鳥のポーズ

こんな感じ。

鳥の太ももや膝

羽毛で隠れてしまって見えない。

人間の普通の立ちポーズは足がまっすぐなるのだが

実は

鳥は普通の立ちポーズでありながら

膝が常に90度に曲がっているのだ。

人間にとって普段やらない不自然なポーズだが、

まぁ、誰でもできるポーズだ!

しかし鳥の中でも

これはさすがにできないだろう。

■ペンギンの立ちポーズ■
ペンギンのポーズ

ペンギンも鳥の仲間、

立ちポーズでありながら、膝は直角に曲がっているわけだが

さらにそこから直立姿勢というポーズをとらなければいけない!!

いわゆる空気椅子状態だ!

さらに!

その空気椅子状態から「かかと」を上げなければならないのだ!!

言うまでもなくバランスの問題から

人間にペンギンの立ちポーズを忠実にできる者はいない!!

しかし究極はこれだろう・・・。

■ウマの立ちポーズ■

ウマの蹄(ひづめ)は1本の脚に1つずつ。

この蹄は人間でいう中指にあたる。

つまりウマは中指しかないわけだが、

ウマのポーズ

このウマの立ちポーズを人間がやるとなると

手の中指と足の中指で全体重を支えなければならないという

超人技が要求されるのだ!!

鍛え上げれば手の中指はなんとかできそうだが、

足は中指のみを立てることすら困難極まりない!!

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川崎浩司

「ながさき整骨院」代表 合同会社FRAGMENT 代表 川崎浩司 厚生労働大臣免許 柔道整復師 WCCA認定 上級ウェブ解析士 医学的根拠に基づいた施術のこと、体作り、ダイエット情報を発信していきますのでよろしくお願いします! 詳しいプロフィールはこちらこちら 

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